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【 敏感肌 ビーグレン 】敏感肌のわたしがビーグレンのQuSomeホワイトトライアルを使ってみた

突然ですが、敏感肌のわたしです。

で、敏感肌といえば刺激の強いコスメは苦手というのが相場だし、今までもずーっとそうやって刺激の強いコスメから逃げてきたわけなんだけど。

ついに…一大決心をしてチャレンジをすることにッ!!!!

敏感肌 ビーグレン
結果は出るという噂だけど非常に刺激が強いと噂の

ビーグレンの美白コスメに挑戦することにッ!!

今回使ってみたのは、ビーグレンのQuSomeホワイトトライアル。

ビーグレンの商品の中でも、美白コスメは一番刺激が強いという噂で、ずっと手を出せずにいたものなのです。

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敏感肌のわたしがビーグレンの美白コスメを使ってみるまでの経緯

元々ひどい敏感肌で、特に4月は花粉症の影響もあってありえないぐらいの肌荒れをずーっと起こしていたわたし。

2010年にコスメブログをはじめてから、ずっとジプシーを続けていて、ブログを通じて知り合ったコスメや使い始めたコスメを永遠試してきて、最後に落ち着いたのがミューノアージュと、スム。


 ミューノアージュが好きすぎて死にそう!@トライアルも買ったよ

IMGP0670.JPG
 sum(スム)37° シークレット プログラミング エッセンスが驚くほど感動した話

この二つがわたしの敏感肌を劇的に変えたコスメで、この二つを中心に2年、使い続けていたらななななんと!!!

今年の春・花粉症の季節はほとんど肌が敏感にならずに済んだ

のです!!!(驚)

もちろんコスメ大好きなので他にもいろんなコスメを中に挟んで試したりしたけど、調子が悪くなるとすぐに上の二つに戻していたら本当に調子がよくなってきて!!!

そんなわけで最近肌の調子がけっこう良くて、これなら気になってるあのコスメもいけるかも…!!! ということで、今回使い始めたのがビーグレンの美白コスメ、QuSomeホワイトシリーズ。

ビーグレンのコスメは敏感肌に優しくてしみないのもいっぱいある中で、唯一刺激が強いのが美白のシリーズ。

ビーグレンの美白コスメにはハイドロキノンが高濃度配合されていて、この成分が肌を刺激するのです…。

でも! 今回は! 勇気を出して使ってみることにしました!!!

ビーグレンのQuSomeホワイトの成分

そんなわけで、敏感肌のわたしがチャレンジをはじめたビーグレンの美白コスメ、QuSomeホワイト。

QuSomeホワイトトライアル
しみたり刺激があったりしたら怖いので、まずはトライアルセットから使ってみることに。

敏感肌 ビーグレン
中に入っているのは

  • QuSomeホワイトローション(化粧水)
  • QuSomeホワイトエッセンス(美容液)
  • QuSomeホワイトクリーム1.9(ハイドロキノン配合クリーム)
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム(クリーム)

の、4種類。ひととおりのケアができるように入ってる。

IMGP8310.JPG
各アイテムの成分はこちら

QuSomeホワイトローション
(化粧水)
QuSomeホワイトエッセンス
(美容液)
QuSomeホワイトクリーム1.9
(ハイドロキノン配合クリーム)
QuSomeモイスチャーリッチクリーム
(クリーム)
 水, グリセリン, BG, 乳酸Na, PEG-150, ラフィノース, 3-O-エチルアスコルビン酸, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ゲンチアナ根エキス, フカスセラツスエキス, 加水分解コラーゲン, ヒアルロン酸Na, ベタイン, キサンタンガム, ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル), PEG-100水添ヒマシ油, メタリン酸Na, EDTA-2Na, カプリリルグリコール, 1,2-ヘキサンジオール, ソルビン酸K  水, グリセリン, アルブチン, 乳酸Na, BG, PCA-Na, ジグリセリン, PEG-150, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, アセチルチロシン, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ゲンチアナ根エキス, ポリグルタミン酸, カッパフィカスアルバレジエキス, ボタンエキス, クズ根エキス, 加水分解コラーゲン, ヒアルロン酸Na, ビオサッカリドガム-1, マンナン, リナロール, ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル), PEG-100水添ヒマシ油, メタリン酸Na, EDTA-2Na, ピロ亜硫酸Na, カプリリルグリコール, 1,2-へキサンジオール, ソルビン酸K  水, グリコール, シクロペンタシロキサン, トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン, スクワラン, ハイドロキノン, セタノール, ジメチコン, ステアリン酸グリセリル, ベヘニルアルコール, バチルアルコール, ジステアリン酸PEG-150, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, オリゴペプチド-68, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, ゲンチアナ根エキス, トウキ根エキス, シャクヤク根エキス, センキュウ根茎エキス, ジオウ根エキス, ショウガ根茎エキス, キサンタンガム, タマリンドガム, パルミチン酸セチル, ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10, ステアロイルラクチレートNa, ステアリン酸PEG-45, リナロール, BG, エタノール, EDTA-2Na, ピロ亜硫酸Na, カプリリルグリコール, ソルビン酸K  水、スクワラン、ジグリセリン、トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン、シクロペンタシロキサン、BG、ステアリン酸グリセリル、グリセリン、ステアリン酸PEG-45、ジメチコン、セタノール、ベヘニルアルコール、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、バチルアルコール、パルミチン酸セチル、ダイズ芽エキス、アセチルテトラペプチド-2、オリゴペプチド-6、乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液、ショクヨウダイオウ根エキス、ゲンチアナ根エキス、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、ジヒドロコレステロール、ステアリン酸コレステリル、パルミチン酸、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、プロパンジオール、カプリリルグリコール、ソルビン酸K、水酸化K

どれもケミカル成分満載なので、オーガニック・ナチュラル系コスメが好きな人にはうわあああって成分かもしれないけど、わたしはあまりそういうのは気にならないので、問題なし。(化学のチカラ万歳!)

特に注目なのが、QuSomeホワイトクリーム1.9の、ハイドロキノン配合クリーム。

ハイドロキノンは美容クリニックの外用剤などでも使われている成分なのでかなり結果重視の成分なのだけど、いかんせんそのままだとしみてしまうので、なかなか高濃度で化粧品に配合できないのが悩み。

でも、ビーグレンは、ビーグレン独自の成分「Q(HQ) QuSome®化ハイドロキノン」を採用して

高濃度のハイドロキノンでも刺激を少なく、肌に浸透させる

ように今回のQuSomeシリーズを作っているので、QuSomeホワイトクリーム1.9に配合されている高濃度のハイドロキノンも問題なく肌に届けることができるのです!

QuSomeホワイトクリーム1.9だけではなく、他のQuSomeホワイトシリーズも同じように「Q(HQ) QuSome®化ハイドロキノン」を採用しているので安心してハイドロキノン配合のコスメを使うことができるというわけです 嬉しい!

ビーグレンのQuSomeホワイトトライアルを使ってみた

敏感肌 ビーグレン
そして、ついに…

チャレンジの時間(とき)が来た…ッ!!!!

敏感肌でもビーグレンの美白コスメ、QuSomeホワイトシリーズいけるかどうか、すっごくどきどきした…。そして、正直に言うと

最初はすごくしみてしまいました…!!!

肌がぴりぴりして、うわあああもうダメかなあ使えないかなあと思いながら悩みつつ、我慢して3日使用。すると…??

なんか、肌が慣れて大丈夫になってきた!!!!

最初はだめかなーと思ったけど、不思議なことにコスメってしみてもいたくても数日我慢すると突然大丈夫になるときがあるのですが、ビーグレンのQuSomeホワイトシリーズがまさにそうで、じょじょに大丈夫になってきました!

それでもまだ、QuSomeホワイトエッセンス(美容液)と、QuSomeホワイトクリーム1.9(ハイドロキノン配合クリーム)は、ハイドロキノンの配合量が多いのかぴりぴりしているので、しばらく使い続けて様子を見てみようかと。

敏感肌のわたしがビーグレンのQuSomeホワイトトライアルを使ってみたまとめ

QuSomeホワイトトライアル
敏感肌のわたしがビーグレンの美白コスメ、QuSomeホワイトトライアルを使ってみた感想のまとめ。

  • 最初はすごくしみて肌が痛くなる
  • が、3日も経過すると肌が慣れてきて大丈夫になってくる
  • 美白の結果はまだわからず、様子見
  • 高濃度ハイドロキノン配合なので結果が早く出そうな気がするので楽しみ

敏感肌ですが、肌が悲鳴を上げない程度にビーグレンのコスメ、使い続けてみますっ! 続きはまた次のレポでっ!
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